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集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか?

集団ストーカー・ガスライティング犯罪は、ターゲットとなる人の社会的信用を失墜させるため、職場・地域・店舗等あらゆる場所にウソの噂を流す、集団でつき纏うなど、巧妙に仕組まれた嫌がらせ行為です。

 

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AM街宣 → PMポスティング大会 第2弾 

午前中、集団ストーカー被害者の会ネットワーク関西の街宣に参加させていただきました。
主催の方々、弁士の皆様、お疲れさまでした。
関西では月に2回、3回と街宣が行われており、
1年前と比べてスゴい盛り上がりです。

午後からは街宣場所から徒歩圏内をポスティングしました。
都心のマンションは高層が多いので、かなり早いペースで撒くことができました。
マンションに管理人室がある場合、必ず覗いて、
管理人さんがいれば、犯罪について説明し、許可をもらうようにしています。
ポスティングしてもいいか、管理人さんの一存で決められないこともあるのですが、
そういった場合でも、カウンターに置かせていただいたり、
管理会社の方に確認して後日返事をいただけるということで、
広報を預かってもらったりすることもあります。

今回、この犯罪について非常に関心を示してくれた管理人さんがいらしゃいました。
住人の安全を管理するのが仕事なのですから当然のことだと思います。
管理人さんに集団ストーカーの知識を持っていただけたら、
変な工作部屋とかも監視してくれるかも知れません。

以前ブログに書いたのですが、
電子レンジを解体して作ったマイクロ波発生機で、上の階の人を攻撃していた例があるそうです。
床に脚立を並べ、その上にマイクロ波発生機を何台も置いて、上の住人に照射するのです。
マイクロ波は水の分子に反応する性質があるので、天井を通り抜けて人体を攻撃することができます。
オウム真理教の施設に、死体焼却用の巨大電子レンジがあったことを覚えておられる方も多いでしょう。
電子レンジが40台あれば、かなり強力な電子銃が作れるそうです。
(便利な家庭電化製品ですが、元は軍事目的で開発された技術であることを頭の隅に置いておいた方が良さそうです)

このようなことを管理人さんに知っておいてもらうのも良いですね。
管理人さん向け広報も作ってみてもいいかも知れません。

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Category: ポスティング活動

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2013年ポスティング大会 第1弾 

集団ストーカー・ガスライティング犯罪の周知の広報をポスティングしました。
これからは商業用のチラシと差別化を図るため広報とか広報物と呼ぶようにします。

今回はメンバーにお願いして、私の加害元企業(仮称デコポン印刷)の近隣を選びました。
数年前まで、私はそこでアルバイトとして勤務していました。
創価学会員の女性と仲違いをしたことが発端となり、
社内イジメ、パワーハラスメントから、いつの頃からか集団ストーカー・ガスライティング犯罪に発展していきました。
名前を聞けば誰でも知っているような大企業です。
正面切って戦えば消されてしまうかも知れません。
大げさでしょうか? 
でも一度殺されかけてますから、本当にそんな覚悟でいます。
まあ、今回は近隣のポスティングというだけで戦いと云う程ではありませんが(笑)

高層マンションが多い地域なので、2時間で2千枚撒くことができました。

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ポスティング中、「創」のつく名前の会社がありました。
ネットでは創価企業は「創」の字や、
教祖故池田大作のイニシャルのIの字をとって「愛」のつく名前が多いと云われているので、
その建物をぐるっと回ってみました。
すると……


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ゾロ目車がゾロゾロですね(笑)

それと、集団ストーカー荷担組織として名高い防犯パトロール、子供110番のステッカーも貼ってあったのですが、車の陰になっていて撮れなくて残念。


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Category: ポスティング活動

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風評工作の実例 

仕事の書類にサインをもらおうと責任者の席に行ったら、その人はおらず、見回すと隣の部署で休憩していたので、書類を持ってそこに行きました。すると
「こんな所まで追いかけてきて。ストーカー?」と言われました。
ガスライティング犯罪の被害者は真面目に仕事をしていても、理不尽に嫌がらせを受けます。
それにしても唐突に“ストーカー”と言う言葉が出てきたことが実にわざとらしい。
その人物は“ストーカー”という言葉で私が動揺すると思っていたようです。

私が集団ストーカー・ガスライティング工作を受ける発端となった企業(仮にデコポン印刷とします)は、私が非常に問題のある人物に仕立て上げようと、あの手この手の工作を仕掛けてきました。
ほとんどの場合は本人が分からないようにこっそり変な噂を流したりしていたようですが、はっきりと工作と認識できた事例をご紹介します。

社内に私の仕事の担当をしていた西□という営業の男がいました。同じ部署の人達が口もきいてくれない中、その人はさすが営業だけあって愛想がよく、仕事の妨害をするようなことはありませんでした。
西□が仕事の担当を外れることになったときも、わざわざ挨拶してくれて、
「担当は外れますが同じ社内ですから、気軽に連絡ください。傘貸してくれなんていうのもいいですよ。置き傘が何本もありますから」
と言って携帯の番号まで教えてくれました。社内と言ってもフロアが違うので、仕事以外で顔を合わせることまずありません。これまで社内電話で用が足りていたので、携帯番号を交換するようなこともなかったのです。

1、2ヶ月経った頃、帰り際に急に激しい雨が降ってきました。置き傘が無かったので困っていたところ、先日の西□の言葉を思い出し、電話を掛けてみました。しかし電話は留守電に切り替わったので『傘をお借りしようと思って電話しました』と短いメッセージだけ入れておきました。傘は上司に頼んで持ち主不明の傘を貸してもらいました。

翌朝出社すると部署の入り口に恐い顔をした西□が立っていました。
「実はあの携帯電話、あれから妻にあげたんです。昨日のメッセージの件、妻に問いつめられて大喧嘩になったんです」
と言うのです。私は性格的にすぐに謝ってしまう方なので、
「誤解を招くようなことをしてすいませんでした」と言っておきました。
席に着いてパソコンを立ち上げると、西□からの社内メールがきていました。内容は同じです。
やられたと思いました。社内メールはセキュリティー部門の人が全て目を通しています。こういう内容はすぐに報告されてしまうでしょう。

仕事に使っている携帯電話を何の連絡も無く他人に譲るなど、営業の世界では考えられません。
西□は多分ウソをついたか、初めから仕組んでいたのでしょう。
大人のイジメというのは本当に狡猾で陰湿です。

この話がどういう内容に発展したかは何となく想像がつきます。
デコポン印刷にいた数年間、こういった工作が日常のように仕掛けられていました。
盗聴を疑わせる仄めかしも続きました。
そのころは集団ストーカーやガスライティングという言葉も知らず、単に社内イジメと思っていました。
被害初期は何が何だか分からないまま精神的に追いつめられてしまい、証拠を取るなどの冷静な対応はなかなかできないものです。
周知活動により犯罪そのものを無くすことが一番の早道ではないかと思っています。

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Category: 被害報告

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新年のご挨拶と被害のリピートについて 

遅くなりましたが新年明けましておめでとうございます。
今年の初ブログとなります。

集団ストーカーの被害者さんで被害歴の長い人は、
たいてい加害者団体はときどき交代すると言います。
私も経験上同意しています。
付き纏いの顔を見ていると、
あるときは貧困キモカルト風、あるときは夜の商売系ギャル&ひきこもり系ニート、大陸顔のマフィア風など、付き纏いグループの風貌が交代していくのです。
交代のタイミングは分かりませんが、決まった期間があるのかも知れませんし、
何かのミッションに達したのかもしれません。

数年前、私は自分なりの集スト撲滅活動をしていましたが、
やはり離間工作などがあり、しばらく活動を休止していました。
その時期、かなりインパクトの強い出来事が続きました。
変な人が出没するようになったのです。

笑い男、覗き穴片目男、チンチンぶらぶらソーセージ男(これは本物の変態)、そして臭い男です。
臭い男は一番強烈でした。

私がよく行く自由席の映画館で、臭い男は待ち伏せしていたようです。
席について会場が暗くなり映画が始まると、どこからかトンでもなく臭いニオイがしてきたのです。
1ヶ月お風呂に入らないとこうなるかというような、鼻を突く人間の体臭でした。
2つ離れた席に座っているようで、エアコンの風の具合で時々ニオイが直撃してきました。
堪らず途中で席を移動したのですが、向こうも移動して来たのか会場にニオイが充満したのか、
結局最後までニオイが気になって、映画に集中できませんでした。

私が好きな映画監督の特集上映をしていたため、翌週も同じ映画館に行きました。
今回は用心して、座っている席がバレないよう会場が暗くなった瞬間に駆け込み、適当な席に座りました。
しばらくすると年配の男の声が会場の後ろで響き渡りました。
「〇〇、どこじゃー、〇〇、どこじゃー」

〇〇というのは、以前の勤め先で私が付けられそうになったあだ名で、
あるアニメの陰気なキャラクターの名前です。偶然でしょうか?
映画はもう始まっていたので、男は係の人に追い出されました。
もしやっぱり臭い人であったなら、それを取り押さえた係の人は本当に御愁傷様でした。

このような異常体験が続いたので、Twitterで被害報告したり、
街宣、ポスティングなどの周知活動を始めたら、変な人は出没しなくなりました。
通常の付き纏いは相変わらずですが。

このまま被害は軽減していくかと思ったら数日前、再び臭い人が現れました。
今度は本屋さんです。
大型書店で本を探していたら、例の汗の発酵したようなニオイがしてきました。
堪らずにその場を離れて、別の場所に据えられていた長椅子に腰掛けて本の内容を確認していると、
隣に座っていた女性が突然立ち上がって小走りで立ち去ったのです。
その瞬間、例のニオイが激しく香ってきました。
長椅子の反対側に長髪をテカテカ光らせたオタク風の男がいました。
「〇〇を殺してやる」などと不吉なことをつぶやいていました。

話を元に戻しますが、加害団体が交代するとして、
もし以前と同じマニュアルを使っていたとしたら、
被害はリピートするかもしれません。
また気味の悪い人が次々現れては堪らないので、先に書いておきます。


○笑い男
ワハハハハ〜と大きな声で笑いながら、しばらく後ろをついて歩かれた。
必死な形相で無理して笑っていた。

○覗き穴片目男
夜道、地図のような大きな紙を広げて立っている男がいた。紙を見ているというより、顔を隠しているというような妙な態勢。よく見ると紙の真ん中に指で開けたような丸い穴が空いていた。男は紙の向こうから片目だけこっちを覗いていたのだ。覗きの好きな変質者と思われる。

○チンチンぶらぶらソーセージ男
これはそのまんま。警察に通報した。

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Category: 被害報告

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