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集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか?

集団ストーカー・ガスライティング犯罪は、ターゲットとなる人の社会的信用を失墜させるため、職場・地域・店舗等あらゆる場所にウソの噂を流す、集団でつき纏うなど、巧妙に仕組まれた嫌がらせ行為です。

 

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諸悪の根源は新聞なのか(3) 

読売新聞の問題の捏造記事 —>>> 客の顔情報「万引き対策」115店が無断共有 記事:畑武尊


読売新聞記事に捏造の疑い、取材対象者から抗議受けた記者は「いい宣伝になったでしょ?」  
Business Journal ブラック企業アナリスト新田龍氏寄稿


【読売防犯カメラ誤報騒動】読売新聞に誤報騒動「万引き犯やクレーマーの顔写真データを複数店舗で無断共有」記事に開発会社噛み付く「誤報だ。法的措置を講じる」 BuzzNewsJapanより


捏造記事を書かれた万引き防止システム開発会社は、読売新聞を営業妨害で訴えるようです。
問題の読売新聞記者 畑武尊は顔認証や防犯カメラのシステムに非常に関心を持っていたそうです。開発企業をいくつも取材しており、今回捏造記事の対象となった会社も畑記者から取材の申し込みを受け、応じたそうです。30代のベテラン記者が自身が関心を持つ時事に対し自分で取材して書いた記事なのですから、誤報というより捏造と取られても仕方がないでしょう。むしろ防犯システムにネガティブな印象を持たせる記事を書くために取材をしていたという印象を持ちます。

集団ストーカーの被害者がスーパーやコンビニへ行くと、店員がすぐ飛んで来て、棚の整理をする振りをしながら露骨に監視してくるという目に遭います。創価店員の場合もありますが、仕事中の店員が嫌がらせのためだけにそこまですることは考えにくいです。被害者が万引きを疑われるように、ストーカーが実際に万引きをして廻っていると思われます。万引き防止システムに引っ掛かるのは万引きをしているストーカーの方です。行き届いた防犯システムがあればむしろ安心して買物ができるのではないでしょうか。このシステムを導入した店舗によると、不当な監視を受けたなどの苦情は1件もないそうです。

マスコミに公正な報道を求めます。

(おまけ)マスコミの腐り方
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1455744404
〈記事引用〉
昔、私はある新聞社の印刷工場で働いていました。
社員の中に創価学会員の人間がいまして、
その人物が聖教新聞の印刷を受注するために尽力しました。
売り上げにして数億円規模ですから、聖教新聞社は
会社にとってかなり大口のお得意様になったわけです。
その後、その学会員の社員はどんどん出世して重役になり、
人事にも口を出し、多くの学会員をコネで入社させる様になりました。
会社としては大きな収入源である「聖教新聞の印刷」を失いたくないがために
その重役の言いなりになっている状態でした。つまり「創価の言いなり」です。
「こうやってマスコミって腐っていくんだなぁ」と思いながら
私は会社を辞めました(笑)

諸悪の根源は新聞なのか(1)
諸悪の根源は新聞なのか(2)
諸悪の根源は新聞なのか(4)

暴かれつつある集団ストーカー
集団ストーカーの歴史


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諸悪の根源は新聞なのか(2) 

「聖教新聞」の印刷委託で読売新聞社が毎日新聞社を猛追 『週刊新潮』 2007.04.19

創価学会の発行する新聞は聖教新聞と公明新聞。発行部数は公称で聖教新聞が550万部、公明新聞が80万部とされ、両紙合わせると、読売と朝日に続く世界ランキング3位に当たります。創価学会はその大量の新聞を全国の新聞社に印刷を委託し、年間100億円をバラ撒いて新聞業界を牛耳っているのです。全国紙では毎日新聞が一番多く受注しており、毎日新聞=創価学会と言われていますが、上記『週刊新潮』によると、読売新聞もその一位に僅差に迫る受注をしているようです。そして広告の受注では毎日を抜いて1位になっています。

聖教新聞印刷委託会社と委託部数の推測(大日本セキュリティ)
【全国紙】
1位 毎日新聞系 約140万部  (印刷工場6カ所)
2位 読売新聞系 約110万部  (印刷工場5カ所)


創価学会系団体の全国紙/地方紙「広告出稿」ランキング

(宝島NFシリーズ 「池田大作と暴力団」より引用)
1位 読売新聞
2位 毎日新聞
3位 中日新聞
4位 西日本新聞
5位 北海道新聞
6位 朝日新聞
7位 産経新聞
8位 日本経済新聞

大手の新聞社はテレビ、ラジオなど多様なメディアに進出しています。
そこに金をバラまくことで、創価学会にとって都合の悪いニュースは報道できないというマスコミを構築しているのです。創価学会は公明党を作って政界に進出し、今や与党です。マスコミが特定の政党の都合の悪い報道を絶対にできないと考えると、日本がどれだけ異常な状態か解っていただけると思います。
創価学会についてはインターネットでもたくさんの記事がありますし、本も出ています。私のおすすめはブログ右に紹介している宝島NFシリーズ 「池田大作と暴力団」です。創価学会は海外でもトラブルが絶えず、フランス・ドイツ・オーストリア・ベルギー・チリで「カルト(セクト)指定」されており、米議会下院でも「危険な組織」に指定されています。
「池田大作と暴力団」によると、フランスの原子力エネルギーセンターの技術者を狙って入信させ、中性子爆弾の情報を狙っていたと言います。

集団ストーカーの被害に遭ってる人は、加害組織としてよく創価学会の名前を挙げます。1人の人に集団でつきまとい、盗聴、盗撮で個人情報を調べ上げ、それを元に嫌がらせをするのです。企業は社員のリストラやライバル会社を潰すために集団ストーカーを依頼するのですが、実行部隊やはりは創価学会であることが囁かれています。
〈参考記事〉
●企業の言いなりになり、社員を病人に仕立てる!? オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術
☆「私が相談を受けた集団ストーカーは、大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。

『情報』の影に創価学会あり。国家機密からお年寄りの財布の中身まで、あらゆる『情報』を掌握することで日本をコントロールし、教団の利益のために邁進している諜報組織とも言えるのではないでしょうか。

先週、読売新聞の『捏造記事』の報道がありました。

読売新聞記事に捏造の疑い、取材対象者から抗議受けた記者は「いい宣伝になったでしょ?」 Business Journalより

こちらがその捏造記事です。
 ↓
客の顔情報「万引き対策」115店が無断共有

記事はスーパーマーケットの防犯システムのことで、万引き犯や悪質なクレーマー(ゆすり、たかりの輩)を本人の同意を得て顔認証システムに登録し、来店したらシステムが検知し店員に知らせるというもの。記事ではその顔情報が115店の他店舗に共有されている、知らない間に登録されることもあり得るなど虚偽の記述をし、読者の不安をあおっています。

「ペンは剣より強し」と言いますが、捏造記事で相手を潰すというのは3流雑誌のすることです。創価学会読売新聞はなぜ店舗の防犯システムをそこまで嫌がるのでしょうか。何か都合の悪いことが写ってしまうのでしょうか? 何か後ろめたいことがあって、それがバレてしまうのでしょうか?

「監視社会」という言葉はネガティブに使われることが多いですが、加害者側も監視される時代になったということを記しておきます。

諸悪の根源は新聞なのか(1)
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諸悪の根源は新聞なのか(1) 

まずこの記事をご覧ください。

暴排条例で「新聞拡張団」がヤクザの抜け穴に?「文句があるなら新聞社に言ってくれ」 〈東京ブレイキングニュース〉

2010年頃から徐々に厳しくなっていった暴力団排除条例によって、暴力団をやめる者や解散する暴力団も相次ぎました。その一方、表の顔、裏の顔を使い分ける企業舎弟(きぎょうしゃてい)というものが一般社会に入り込んできました。暴力団の構成員や暴力団周辺者(準構成員)が、資金獲得(シノギ)のために経営する企業のことで「フロント企業」とも呼ばれます。一見すると普通の会社のですが、内部は出会い系詐欺やオレオレ詐欺だったりするのです。「新聞拡張団」もそのひとつです。

新聞の勧誘を暴力団がやっているのも驚きですが、問題はそのシステムです。リストラにあった中高年、借金で首の廻らなくなった人など社会的弱者を酷使して搾取する「貧困ビジネス」なのです。あれやこれやとペナルティーを科してピンハネし、幹部だけが儲かる構造です。取材に応じた団長は「不満があるなら、新聞社に言ってくれよ。こんなシステムを作ったのは新聞社なんだから」と言い放っています。

新聞の売れない時代、新聞の勧誘に暴力団が入り込むほどの旨味はどこにあるのでしょうか。実はここで売買されるのは新聞だけではありません。顧客の個人情報も売られているのです。勧誘員は街をくまなく歩き回り、1軒1軒営業にまわります。その時に得た個人情報、その家の家族構成、暮らしぶり、近所の噂話も全て幹部に報告されます。例えば帰省するので新聞を1週間止めて欲しいと連絡すれば、その家は1週間空き家になっていることがわかってしまいます。
暴力団の周辺で、そういった情報を欲しがるのは誰でしょうか?

かつては一番信頼できる情報媒体として、どこの家も新聞を取っていました。今ではこんなブラックな組織に支えられないとやっていけない程に凋落してしまいました。新聞はなぜ誰も読まなくなったのか。
この記事をごらんください。『週刊新潮』の記事の抜粋です。

新聞支配のツール」聖教新聞  「受託印刷」の実態が暴かれた

毎日新聞=創価学会というのはよく知られていますが、読売新聞も完全にその支配下に入りました。大新聞から地方紙まで、日本中の新聞が一宗教団体によってお金の力でがんじがらめにされている状況がわかります。

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集団ストーカー認知・撲滅の会の勉強会へ 

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集団ストーカーの勉強会に参加しました。講師は『集団ストーカー認知・撲滅の会』のバクロ会長です。わたしたちのポスティング活動にも何度かご参加いただいております。今回は、集団ストーカーの目的や社会的背景などをテーマとして、会長からお話を伺ったり、参加者の方々と意見交換などを行い、内容の濃い集まりになりました。
そのまま大半の方が交流会に参加し、勉強会の続きのように被害について真剣に語り合いました。
『認知・撲滅の会』という看板のせいか、みんな瞳の奥に戦いの炎が浮かんでいました。諦めたような人や、他力本願の人はいません。それぞれ戦いのための武器を使いこなしています。
ブログやTwitterをする人、法律や電気について学んだ人、何度も警察に足を運ぶ人、大勢の被害者さんと連携している人、街宣やビラ撒きをする人…
時間の過ぎるのが異常に早く感じたのが印象的でした。

私の武器はというともちろん自作の広報です。
またまたリニューアルしました。
今回は、発行元を『集団ストーカー認知・撲滅の会』として作成したのものを3万枚を寄付していただきました。
ブログには書いていませんが、1〜3月中もポスティング活動は継続していました。年末、年度末は財務のノルマやら、予算を使い切るやらで加害者が張り切るので、メンバーの被害がきつくなっていたのもあって控えていました。
新年度になり、これからも頑張りたいと思います。

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sokaが来た 

sokaが来た。
「ガスライティング」を検索して来たらしい。

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