03 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 05

集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか?

集団ストーカー・ガスライティング犯罪は、ターゲットとなる人の社会的信用を失墜させるため、職場・地域・店舗等あらゆる場所にウソの噂を流す、集団でつき纏うなど、巧妙に仕組まれた嫌がらせ行為です。

 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: スポンサー広告

tb -- : cm --   

諸悪の根源は新聞なのか(1) 

まずこの記事をご覧ください。

暴排条例で「新聞拡張団」がヤクザの抜け穴に?「文句があるなら新聞社に言ってくれ」 〈東京ブレイキングニュース〉

2010年頃から徐々に厳しくなっていった暴力団排除条例によって、暴力団をやめる者や解散する暴力団も相次ぎました。その一方、表の顔、裏の顔を使い分ける企業舎弟(きぎょうしゃてい)というものが一般社会に入り込んできました。暴力団の構成員や暴力団周辺者(準構成員)が、資金獲得(シノギ)のために経営する企業のことで「フロント企業」とも呼ばれます。一見すると普通の会社のですが、内部は出会い系詐欺やオレオレ詐欺だったりするのです。「新聞拡張団」もそのひとつです。

新聞の勧誘を暴力団がやっているのも驚きですが、問題はそのシステムです。リストラにあった中高年、借金で首の廻らなくなった人など社会的弱者を酷使して搾取する「貧困ビジネス」なのです。あれやこれやとペナルティーを科してピンハネし、幹部だけが儲かる構造です。取材に応じた団長は「不満があるなら、新聞社に言ってくれよ。こんなシステムを作ったのは新聞社なんだから」と言い放っています。

新聞の売れない時代、新聞の勧誘に暴力団が入り込むほどの旨味はどこにあるのでしょうか。実はここで売買されるのは新聞だけではありません。顧客の個人情報も売られているのです。勧誘員は街をくまなく歩き回り、1軒1軒営業にまわります。その時に得た個人情報、その家の家族構成、暮らしぶり、近所の噂話も全て幹部に報告されます。例えば帰省するので新聞を1週間止めて欲しいと連絡すれば、その家は1週間空き家になっていることがわかってしまいます。
暴力団の周辺で、そういった情報を欲しがるのは誰でしょうか?

かつては一番信頼できる情報媒体として、どこの家も新聞を取っていました。今ではこんなブラックな組織に支えられないとやっていけない程に凋落してしまいました。新聞はなぜ誰も読まなくなったのか。
この記事をごらんください。『週刊新潮』の記事の抜粋です。

新聞支配のツール」聖教新聞  「受託印刷」の実態が暴かれた

毎日新聞=創価学会というのはよく知られていますが、読売新聞も完全にその支配下に入りました。大新聞から地方紙まで、日本中の新聞が一宗教団体によってお金の力でがんじがらめにされている状況がわかります。

諸悪の根源は新聞なのか(2)
諸悪の根源は新聞なのか(3)
諸悪の根源は新聞なのか(4)

にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 大阪(市)情報へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

Category: 集ストに関する情報

tb 0 : cm 0   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。