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集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか?

集団ストーカー・ガスライティング犯罪は、ターゲットとなる人の社会的信用を失墜させるため、職場・地域・店舗等あらゆる場所にウソの噂を流す、集団でつき纏うなど、巧妙に仕組まれた嫌がらせ行為です。

 

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風評工作の実例 

仕事の書類にサインをもらおうと責任者の席に行ったら、その人はおらず、見回すと隣の部署で休憩していたので、書類を持ってそこに行きました。すると
「こんな所まで追いかけてきて。ストーカー?」と言われました。
ガスライティング犯罪の被害者は真面目に仕事をしていても、理不尽に嫌がらせを受けます。
それにしても唐突に“ストーカー”と言う言葉が出てきたことが実にわざとらしい。
その人物は“ストーカー”という言葉で私が動揺すると思っていたようです。

私が集団ストーカー・ガスライティング工作を受ける発端となった企業(仮にデコポン印刷とします)は、私が非常に問題のある人物に仕立て上げようと、あの手この手の工作を仕掛けてきました。
ほとんどの場合は本人が分からないようにこっそり変な噂を流したりしていたようですが、はっきりと工作と認識できた事例をご紹介します。

社内に私の仕事の担当をしていた西□という営業の男がいました。同じ部署の人達が口もきいてくれない中、その人はさすが営業だけあって愛想がよく、仕事の妨害をするようなことはありませんでした。
西□が仕事の担当を外れることになったときも、わざわざ挨拶してくれて、
「担当は外れますが同じ社内ですから、気軽に連絡ください。傘貸してくれなんていうのもいいですよ。置き傘が何本もありますから」
と言って携帯の番号まで教えてくれました。社内と言ってもフロアが違うので、仕事以外で顔を合わせることまずありません。これまで社内電話で用が足りていたので、携帯番号を交換するようなこともなかったのです。

1、2ヶ月経った頃、帰り際に急に激しい雨が降ってきました。置き傘が無かったので困っていたところ、先日の西□の言葉を思い出し、電話を掛けてみました。しかし電話は留守電に切り替わったので『傘をお借りしようと思って電話しました』と短いメッセージだけ入れておきました。傘は上司に頼んで持ち主不明の傘を貸してもらいました。

翌朝出社すると部署の入り口に恐い顔をした西□が立っていました。
「実はあの携帯電話、あれから妻にあげたんです。昨日のメッセージの件、妻に問いつめられて大喧嘩になったんです」
と言うのです。私は性格的にすぐに謝ってしまう方なので、
「誤解を招くようなことをしてすいませんでした」と言っておきました。
席に着いてパソコンを立ち上げると、西□からの社内メールがきていました。内容は同じです。
やられたと思いました。社内メールはセキュリティー部門の人が全て目を通しています。こういう内容はすぐに報告されてしまうでしょう。

仕事に使っている携帯電話を何の連絡も無く他人に譲るなど、営業の世界では考えられません。
西□は多分ウソをついたか、初めから仕組んでいたのでしょう。
大人のイジメというのは本当に狡猾で陰湿です。

この話がどういう内容に発展したかは何となく想像がつきます。
デコポン印刷にいた数年間、こういった工作が日常のように仕掛けられていました。
盗聴を疑わせる仄めかしも続きました。
そのころは集団ストーカーやガスライティングという言葉も知らず、単に社内イジメと思っていました。
被害初期は何が何だか分からないまま精神的に追いつめられてしまい、証拠を取るなどの冷静な対応はなかなかできないものです。
周知活動により犯罪そのものを無くすことが一番の早道ではないかと思っています。

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Category: 被害報告

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# |  | 2013/02/02 11:37 [edit]

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