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集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか?

集団ストーカー・ガスライティング犯罪は、ターゲットとなる人の社会的信用を失墜させるため、職場・地域・店舗等あらゆる場所にウソの噂を流す、集団でつき纏うなど、巧妙に仕組まれた嫌がらせ行為です。

 

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諸悪の根源は新聞なのか(2) 

「聖教新聞」の印刷委託で読売新聞社が毎日新聞社を猛追 『週刊新潮』 2007.04.19

創価学会の発行する新聞は聖教新聞と公明新聞。発行部数は公称で聖教新聞が550万部、公明新聞が80万部とされ、両紙合わせると、読売と朝日に続く世界ランキング3位に当たります。創価学会はその大量の新聞を全国の新聞社に印刷を委託し、年間100億円をバラ撒いて新聞業界を牛耳っているのです。全国紙では毎日新聞が一番多く受注しており、毎日新聞=創価学会と言われていますが、上記『週刊新潮』によると、読売新聞もその一位に僅差に迫る受注をしているようです。そして広告の受注では毎日を抜いて1位になっています。

聖教新聞印刷委託会社と委託部数の推測(大日本セキュリティ)
【全国紙】
1位 毎日新聞系 約140万部  (印刷工場6カ所)
2位 読売新聞系 約110万部  (印刷工場5カ所)


創価学会系団体の全国紙/地方紙「広告出稿」ランキング

(宝島NFシリーズ 「池田大作と暴力団」より引用)
1位 読売新聞
2位 毎日新聞
3位 中日新聞
4位 西日本新聞
5位 北海道新聞
6位 朝日新聞
7位 産経新聞
8位 日本経済新聞

大手の新聞社はテレビ、ラジオなど多様なメディアに進出しています。
そこに金をバラまくことで、創価学会にとって都合の悪いニュースは報道できないというマスコミを構築しているのです。創価学会は公明党を作って政界に進出し、今や与党です。マスコミが特定の政党の都合の悪い報道を絶対にできないと考えると、日本がどれだけ異常な状態か解っていただけると思います。
創価学会についてはインターネットでもたくさんの記事がありますし、本も出ています。私のおすすめはブログ右に紹介している宝島NFシリーズ 「池田大作と暴力団」です。創価学会は海外でもトラブルが絶えず、フランス・ドイツ・オーストリア・ベルギー・チリで「カルト(セクト)指定」されており、米議会下院でも「危険な組織」に指定されています。
「池田大作と暴力団」によると、フランスの原子力エネルギーセンターの技術者を狙って入信させ、中性子爆弾の情報を狙っていたと言います。

集団ストーカーの被害に遭ってる人は、加害組織としてよく創価学会の名前を挙げます。1人の人に集団でつきまとい、盗聴、盗撮で個人情報を調べ上げ、それを元に嫌がらせをするのです。企業は社員のリストラやライバル会社を潰すために集団ストーカーを依頼するのですが、実行部隊やはりは創価学会であることが囁かれています。
〈参考記事〉
●企業の言いなりになり、社員を病人に仕立てる!? オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術
☆「私が相談を受けた集団ストーカーは、大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。

『情報』の影に創価学会あり。国家機密からお年寄りの財布の中身まで、あらゆる『情報』を掌握することで日本をコントロールし、教団の利益のために邁進している諜報組織とも言えるのではないでしょうか。

先週、読売新聞の『捏造記事』の報道がありました。

読売新聞記事に捏造の疑い、取材対象者から抗議受けた記者は「いい宣伝になったでしょ?」 Business Journalより

こちらがその捏造記事です。
 ↓
客の顔情報「万引き対策」115店が無断共有

記事はスーパーマーケットの防犯システムのことで、万引き犯や悪質なクレーマー(ゆすり、たかりの輩)を本人の同意を得て顔認証システムに登録し、来店したらシステムが検知し店員に知らせるというもの。記事ではその顔情報が115店の他店舗に共有されている、知らない間に登録されることもあり得るなど虚偽の記述をし、読者の不安をあおっています。

「ペンは剣より強し」と言いますが、捏造記事で相手を潰すというのは3流雑誌のすることです。創価学会読売新聞はなぜ店舗の防犯システムをそこまで嫌がるのでしょうか。何か都合の悪いことが写ってしまうのでしょうか? 何か後ろめたいことがあって、それがバレてしまうのでしょうか?

「監視社会」という言葉はネガティブに使われることが多いですが、加害者側も監視される時代になったということを記しておきます。

諸悪の根源は新聞なのか(1)
諸悪の根源は新聞なのか(3)
諸悪の根源は新聞なのか(4)

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Category: 集ストに関する情報

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